FC2ブログ

散文小径

小説家です。時代小説を執筆しています。皆さまのご声援に支えられて描いております。よろしくお願いします。

Entries

3月最後のぼやき

あっという間に正月から3が月が経ちます。
つい先だってに大月で講演したときだったのに。

流れる時間の速度にふりおとされないよう、必死です

ここ1ヶ月ほど、新作を上げては色々なところへ持込を続けております。
全社ともリアクションがなく、もう少し待つべきかポイされたものか、なかなか見極めが出来ません。
とまれ新しい作品のストックを持つことは、大事だなと感じております。
持込をしてすぐにリアクションを頂き、もうかれこれ10年近く、日頃よりお世話になります房州日日新聞社のようなケースは稀です。こういう稀なる出会いを引き寄せるため、日々の精進を怠ってはいけないですね。

花粉が多くなると、夜が眠れません。
寝られないから原稿をいじって睡魔を待つ。
そして新聞配達のバイク音に驚かされる。
春眠暁を覚えずという言葉に縋りたい今日この頃でございます。







スポンサーサイト



Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

ブロとも申請フォーム

プロフィール

夢酔藤山

Author:夢酔藤山
ようこそ!

時代小説を執筆しています。皆さまのご声援に支えられて描いております。よろしくお願いします。

最新記事

ブロとも申請フォーム

右サイドメニュー