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散文小径

小説家です。時代小説を執筆しています。皆さまのご声援に支えられて描いております。よろしくお願いします。

φ(^▽^)

2018年11月24日(土)、上総地域交流センターに参りました。
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すごく残念ですが、熱意を込めてブログ書いていたら、パソコンが勝手に重くなって、ページ移動だの頼んでもいないことを勝手に動作して、二度と画面が変わらなくなりました。二時間の努力、すべてパーです。あと一枚写真を貼って終わる筈でした。これはテンション下がる。
なので、報告、ちょっと手抜きでごめん。
久留里の方には罪はございません。

久留里行ったら加勢観音
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企画展と城
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古戦場、城と現地から
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立派な会場
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準備している方は大変だ。感謝をいっぱい書いていたけど、パソコンに消されて萎えてしまいました。すみません。

演奏に癒されました。
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美炎さん。いつもお世話になります。

ここまで書き直し5分、まだ涙が止まりません。
雑な報告ですみません。


ちょっと深呼吸して。
今回来援くださった方からお声をかけていただきました。
国内最年長小説家・遠山あき氏。2014年10月5日、法林寺の里見450年法要でご一緒しました。翌年お亡くなりになったのですね。そのときの場写真がこれ。382759_2299228084_12xga.jpg
今回、その娘さんがいらしたのです。娘さんといっても、夢酔の方が小僧ですが。
ちょっと嬉しかったです。
ああ、ここまで書いていたところで、パソコンにやられたんです。

とにかく。
パソコンはウチの事情でしたが、久留里での講演は初めての試み。
館山よりも先に戦国を生き抜いた里見義堯のことが、なんと久留里では伝わっていないのだということを知りました。
どうか、スゴイ戦国大名がここにいたことを誇りにして頂けたらという思いでいっぱいです。

ありがとうございました。

……残念だ、もっと熱く語っていたのに(´;ω;`)












戦国武将里見氏のNHK大河ドラマ放映を目指す「里見氏大河ドラマ実行委員会」が組織されています。里見氏終焉の地である鳥取県倉吉市、里見氏発祥の地の群馬県高崎市、そして館山市で、NHK側にドラマ化を働きかける運動を行っております。
「里見氏の物語をNHK大河ドラマで!」
 皆さまの温かいご声援をお願いします。


公式HPはこちら里見氏大河ドラマ化実行委員会

ポスター
 署名用紙はこちらに収納しております。
 活動の趣旨に御賛同いただけましたら、是非、こちらの署名用紙をプリントアウトのうえ、支援の程よろしくお願いします!


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ご案内

房州日日新聞で連載されていた作品。
散文と挿絵に触発されて、あたらしい里見の作品が生まれました。


音楽です。382759_2298717954_111xga.jpg
演奏されるのは世界的に活動の場を拡げる馬頭琴奏者・美炎さん。
これまでも挿絵原画展でご一緒される機会がありました。

この会場で販売される予定です。
         
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戦国武将里見氏のNHK大河ドラマ放映を目指す「里見氏大河ドラマ実行委員会」が組織されています。里見氏終焉の地である鳥取県倉吉市、里見氏発祥の地の群馬県高崎市、そして館山市で、NHK側にドラマ化を働きかける運動を行っております。
「里見氏の物語をNHK大河ドラマで!」
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