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散文小径

小説家です。時代小説を執筆しています。皆さまのご声援に支えられて描いております。よろしくお願いします。

Σ(゚□゚(゚□゚*)

やっと、おおよその千葉の知人の安否が察しできた。
命までなくならなくて、ホントによかった。

政治のことは書きたくないし、偏った言動は気にそぐわない。しかし、いう。
初動が大事ではないでしょうか。
現場という毛細血管の、寝る間を惜しんで励む行為。それを国にSOSとして発するのは、県ですよ。
県を叩いても仕方ないけど、東電が現地入りする前の呼び情報を提供するのは、毛細血管ではなく、情報を集約した頭脳の役割でもある県の立場。
いわれても仕方ないですよね。
人の命は、健常者の物差しで測れません。平時から病態の方にとって、一分一秒、復旧が命にかかわるんです。明日なんか考えている場合ではない。
これは、明日は我が町我が都道府県かも知れません。他人事なんかじゃないんだぞ!
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  1. 2019/09/20(金) 21:34:33|
  2. 閑話休題
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Σ(゚□゚(゚□゚*)

ひとり、またひとり。房総の知人の安否が確認されていく。
安心する。
でも……。゚(゚´Д`゚)゚。

あすは、我が身です。

他人事みたいに思えないほどに、安房へ愛着を覚えています。

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ふたたび、立ち上がろう。
応援しています。
がんばれ、安房

メッセージ2019

  1. 2019/09/13(金) 22:24:53|
  2. 閑話休題
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(*゜▽゜ノノ゛☆

大田区立勝海舟記念館って、しってますか?
(〃▽〃)ポチット  リーフレット
ここは、令和元年9月7日(土)に開館する記念館です。
かつ
年間パスポート届きました。あと記念品も。
好きか嫌いかは貴方の気持ち次第ですが、勤皇も佐幕もわけ隔てることなく、あの時代の「本当に優秀な人たち」が志半ばで斃れることなく新しい時代にその才能を使い切ることが出来たならなと、ときどき思います。全てとはいいませんが、彼らの足下に及ばない現代の政治をされている一部の方々は、天誅のない時代にいられて良かったですね。
政治を語りたくありませんが、そういう気持にさせられることもあります。
国民がしっかり選挙で選ばないから。責任は国民にあるんです。いつも投票するときは、そんな気持ちです。

大田区立勝海舟記念館
〒145-0063 東京都大田区南千束二丁目3番1号
開館時間:10:00-18:00(入館は17:30まで)
休 館 日:毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始、臨時休館日
入 場 料:一般300円、小中学生100円、団体(20名以上)2割引(240円、80円)
 (注釈1)身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方及びその付添の方1名が無料です。
 (注釈2)高齢者(65歳以上)2割引(240円)入館の際は年齢の分かるものの提示をお願いします。


  1. 2019/08/27(火) 16:31:19|
  2. 閑話休題
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Σ(゚□゚(゚□゚*)

信玄餅を貰ったら……(゚△゚;ノ)ノ~ナント!
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デザインが違うし、レッテルかっけー!DSCF3391-copy.jpg
でも、中身は変わらなかった!!ちょっと残念。DSCF3396-copy.jpg
おあとがよろしいようで。
  1. 2019/08/26(月) 19:00:45|
  2. 閑話休題
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(*゜▽゜ノノ゛☆

第35回あきる野映画祭は、本日で終了。
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そして、五日市映画祭からの歴史に幕を下ろします。
今さらですが、五日市映画祭時代からのファンでしたよ、夢酔は。
終わることは寂しいですが、祭りはいつか終わってしまいます。そういうものです。
長年にわたり関わって来られた大勢の皆さまに、心から拍手を送りたい。

あきる野映画祭の目玉は、ゲストトーク
むかしから、ウリでした。
時にはウルトラマンのヒーローと、子供たち(それ以上にお母さん)との握手と記念写真もありました。上映の予定時間がズレたって、微笑ましいから、誰も文句をいわなかった。そんなときもありましたね。
催しを一生懸命にされている方々も、観客も、妙に一体感を錯覚してしまう。それがあきる野映画祭の魅力でした。途中、キララホールに移ってからは、なんとなく行政ムードな雰囲気になってしまいましたが、ふたたび五日市に会場が戻ってきました。
五日市で終われることも、感慨一入ですね。

夢酔の書庫に、過去のパンフレットが収蔵されています。
全部ではありませんが、かなり古い物もありました。
久々に覗き込んでみたら、妙にテンション上がってしまいました。
ゲストのサイン入りも幾つかございます。今となっては、貴重な、故人の手もありました。大事に保存したいです。

ちょっとだけご紹介します。
2001.jpg   市川凖監督
2004-2.jpg    犬童一心監督
2007.jpg    滝田洋二郎監督
2004.jpg       中江裕司監督
2007-2.jpg   安田真奈監督
おおきに。2019-2.jpg

いつか、あきる野素材の作品が映像化されて、ここで上映されたら、いいなぁと、夢みておりました。
はい。
夢から醒めて、明日から、また歩き出しましょう。
おおきに。












戦国武将里見氏のNHK大河ドラマ放映を目指す「里見氏大河ドラマ実行委員会」が組織されています。里見氏終焉の地である鳥取県倉吉市、里見氏発祥の地の群馬県高崎市、そして館山市で、NHK側にドラマ化を働きかける運動を行っております。
「里見氏の物語をNHK大河ドラマで!」
 皆さまの温かいご声援をお願いします。


公式HPはこちら里見氏大河ドラマ化実行委員会

ポスター
 署名用紙はこちらに収納しております。
 活動の趣旨に御賛同いただけましたら、是非、こちらの署名用紙をプリントアウトのうえ、支援の程よろしくお願いします!


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  1. 2019/07/28(日) 17:59:05|
  2. 閑話休題
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